年明けから主人の甥っ子が受験のため我が家にきています。

イケメンで凄くいい子で毎日が楽しいくらいです。

私は主人に言われますがかなりのMで、見られてると思うとそれだけでイキそうな身体なんです。

子供を3人産んだ私は昔ほどいいスタイルではないですが、まだまだと自分では思ってます。

でも、甥っ子くらい若い子には全く相手にされないと思ってました。

日中甥っ子(たかしくん)の部屋を掃除しようと、部屋に入らせてもらい掃除機をかけていると視線を感じました。

すぐに終わらそうと急いでいましたが、鏡の前を掃除して鏡をみるとたかしくんは私をじっとみていました。

まさかとは思いましたが、次の日も試してみようと今度は鏡の前をジーンズでお尻を突き出すようにすると、たかしくんがはっきりとみてるのがわかりました。

私はそれがわかると興奮してしまいました。

次の日はスカートを履きパンティがかがむと見えるくらいのをはき鏡を見てみると、じっくりと真剣な顔でみていました。

私は寝室にもどり、真剣に見ていたたかしくんを思い出して一人でいじってしまいました。

その次の日からたかしくんは午前中に図書館に行くようになり、掃除もその間にするようになって見せることができなくなりました。

もしかして私が見えるようにしてるのが嫌で図書館にいったのかな、と思ってると、ゴミ箱にティッシュの山がありました。

私でしてくれたのかなと思いまた興奮気味になり、主人が出張で3日いないことも思い出し、余計にムラムラしました。

シャワーでも浴びてスッキリしようと、まだ午前中なので2Fの寝室で服を脱ぎ、裸で階段を下りてパッと前を見ると、たかしくんがいました。

私はとっさに手で胸とアソコを隠し、あっ誰もいないからシャワーしようと思ったのというと、たかしくんは

「図書館が休刊日でした」

といい、私は

「ごめん服を持ってくるね」

と階段を上ると、足の指をぶつけ階段を少し踏み外しお尻をうっちゃいました。

激痛でその場でうずくまってると、たかしくんが驚いて

「大丈夫?」

というので

「うん」

と答えましたが、しばらく動けずにしかも痛みで私はどこも隠さずにうずくまってました。

痛みが引くと

「たかしくんアザになってない?」

と言っちゃいました。

「お尻が青くなってます」

と言われ、とりあえず服を着ようかなと2Fへ上がろうとすると、たかしくんはどうしていいかわからないようで、

「服を着るの手伝って、ごめんね」

といい寝室に行きベッドに座ろうとするとお尻が痛くてうつ伏せになりました。

「あぁぁお尻が痛いよー」

と言うと

「僕が着せますね」

と言ってくれ、お願いしました。

私はドキドキしてました。

下着をはかせてくれましたが膝より上にはあがらないので

「腰をあげてください」

と言われましたが痛みであがらず

「たかしくんが持ち上げてくれる?」

というと、ゆっくりと持ち上げられ私のアソコがたかしくんの目の前にさらされました。

最高に興奮しちゃいまいた。

たかしくんが下着を穿かせてくれたとき

「たかしくん彼女は?」

と聞くと

「いません」

と答えました。

「女のアソコって見たことあるの?」

と聞くと

「今初めてみました見えちゃったんです」

というので

「私のじゃダメよねごめんね」

と言うと

「いえ凄いです」

というので

「私のでもいいならいいよ」

と言うと

「えっ見てもいいんですか?」

というので

「うん恥ずかしいけど私のでいいならねでも誰にも内緒よ」

というと

「はい」

といいながらパンティをおろされました。

たかしくんにアソコをじっくりと見られて興奮しまくりでした。

たかしくんはアソコを開いたりしてきてそのたびにクチョクチョと音がしました。

「どう興奮する?」

と聞くと、

「はい」

といいながらじっと見てました。

「一人でしてもいいよ」

というと、たかしくんはアソコを取り出ししごきだすとすぐに射精しました。

物凄い量に驚きました。

そのあとも部屋の掃除のたびに

「アソコを見せて」

と言われ、見せてます。

たかしくんとエッチしたくなってるダメな主婦です。
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